ロアッソ熊本VS京都サンガ(前半)


(1)序盤気になったファビオの攻守の切り替えの遅さも気にならなくなった。
(2)左SBの片山のポジショニングが低いので相手サイドハーフのプレスに引っかかる。
(3)南のクオリティが低い。キックとキャッチング。
(4)パスの出どころを読んでインターセプトできている。
(5)堀米のクロスの質がいい。

あえて言おう。このゲーム、蹴っちゃってもどうにかなるゲーム。蹴っちゃえ、蹴っちゃえ!