蓼食う虫も好き好き

蓼食う虫も好き好き

There is no accounting for tastes.(人の好みは説明のしようがない)

と言いますが、蓼を見ると、可愛くて食べられそう。って思ってたら、食えるじゃん。wikipedia

「タデの葉をすりつぶして酢でのばしたものはタデ酢と呼ばれ、アユの塩焼きに添えられる。」って思いっきり食用にされてるし。

こうなると食べられないほどのものとして蓼はふさわしくなくなっているのかも。代わりに何を充てようか・・・?時期ものとして「食品偽装」?