「蛇口をひねれば水、コンセントにつなげば電気、PCを開けばネットワーク」


インフラの提供は公助の下、広く薄い負担でやるべきものです。

水道代、電気代、ガス代、インターネット代。
公共料金と呼ばれないものが一つだけあります。
似たような種類のものに電波(NHKを除く)がありますが、インターネットは自由に参入しやすく、そのためスポンサーが付きにくく、利益を生みにくい構造になっています。
通信網は国有化し、サービスの部分で競い合わせるほうがいいと思います。