熱を求められる・・・か。


やっぱ、歳取ったかな・・・と思った瞬間。

企画書を作成して、ある人にみてもらったら、「内藤さんの熱意が表に出て来てないですよ。こんなもんですか!?」と言われた。

意識して抑えたわけじゃないし、まあ、丁寧には書こうと思ったのは確かだけど、温度が足りないと言われたのは生まれてはじめてかもしれない。

無意識に、まとまりに重きを置いちゃってしまったのか、語彙が冷めた方向に固まってしまったのか。いずれにせよ、書き直さなきゃ。冷めたスープは誰も食べない。