ついに一歩を踏み出した


ついにここまでこぎつけました。

熊本競輪を盛り上げようと考える人たちが集まって語り合う会を開きます。

どういう展開になるかは分かりません。先も見通せていません。落とし所は何処になるんでしょう?わからないコトばかり。

でも、「何かができるだろう」という漠然とした自信はあります。

それは、

  • 1年半で、熊本競輪を盛り上げたいと考える人に多数お会いできたコト。
  • お客さんと身近に接する競輪場職員の皆さんのモチベーションが高いこと。
  • 競輪選手の皆さんもも今の状況を変えなければならないと思っているというコト。
  • 星合先生の地域コミュニティブランドや、石原さんのみずあかりなど、ソフト事業が全てをつなぐ効力を有し、かつ成功への近道であるということが分かったこと。
  • 今やらなければ後悔すると思ったコト。

熊本競輪サポーターズクラブみたいな団体になって、みんなでビラ配りしたり、イベントを手伝ったり、競輪初心者さんに競輪の魅力を伝えたり、何より競輪場であーでもないこーでもないと楽しく時間を共有したりできる「仲間」を増やしたい。

心の底からそう思う。

http://www.kumamotokeirin.jp/news/0912offkai/